あきらめたままでも急に走り出していいのさ。

あなたの背中は押さないけど、もしかすると効いちゃうブログ

妄想未来

「今の自分」を導く「未来の自分」

こんにちは。美枝です。 昨日は、こんな記事を書きました。 www.miemelody.com 今日は、 「未来の自分」から 「今の自分」へ がテーマです。 (今夜はスーパームーン!) 時間は未来から 過去に流れている って、知っていますか? わたしは、この考え方を 苫…

未来はどこから来る?

こんにちは。美枝です。 ついにパソコンの買い替えを しなくてはいけなくなり 新しいパソコンを買いました。 今、データ移行前の準備で 溜め込んでいた書類を ザクザクと削除したり、 バックアップとったり もろもろ、忙しいです。 その合間をぬって、 仕事…

今年の流行語大賞は「人工知能」とか「ディープラーニング」かもね。

こんにちは。美枝です。 あなたは見ましたか?この番組↓ www.nhk.or.jp わたしはもちろん、見ました。 ネット上では、この番組を見た人が いろいろ意見を述べているのですが 「ニンゲンの未来は暗い」的な意見が多く というか、ほとんどでしたが…… やはり、 …

未来に必要な人材を妄想してみた。

こんにちは。美枝です。 今日は、ひさしぶりに 「未来の仕事」について書いてみます。 近い未来、AI(人工知能)に職が奪われる? というような記事が やたらと目につくようになって、 わたしもついつい、 その論調を深く考えもせずに 鵜呑みにしていました。…

AIにも、ロボット工学三原則を。

こんにちは。美枝です。 今日は、かなり私的にショッキングな ニュースにびっくりしてしまい 連載していたシリーズはお休みします。 でも、連載してたシリーズに 関係しているのよね…… 【悲報】マイクロソフトのAIが暴走!「ヒトラーは間違ってない」と発言…

人工知能は電気ウナギの夢を見るか?

ごめんなさい。タイトルは、パクリました。 SF好きなもので。 アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229)) 作者: フィリップ・K・ディック,カバーデザイン:土井宏明(ポジトロン),浅倉久志 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 1977/03/01 メ…

なんでも屋になってはいけない!

昨日、こんな記事を書いたんです…… 未来を妄想しました。 人工知能が人間の仕事を奪ってしまう? そんな近未来のこと…… www.miemelody.com そしたら、今日、こんな記事を発見!! gigazine.net ちょっと鳥肌たちましたよ…… このアニメーションは わたしがヴ…

エッセンシャル思考とリスク分散

またまた、未来の妄想です。 昨年でしたか、非常に売れた本がありますね。 エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする 作者: グレッグ・マキューン,高橋璃子 出版社/メーカー: かんき出版 発売日: 2014/11/19 メディア: 単行本(ソフトカバー) この…

こじんまりした日本……ってステキじゃない?

ひさしぶりに、未来を妄想してみました。 こんなニュースを見てしまったので。 www3.nhk.or.jp ジワジワ、ジワジワきています。 人手不足の影響。 一方では、子供を預ける場所がなくて 働けない主婦の怒りが爆発している。 なーーんか、おかしい? ネット上…

マクドナルド店員さんの時給が1万円になる日

これは妄想です。 これまでは、ネット上で 少し話題になっていたくらいのことだった 人間の仕事がロボットに奪われるという未来。 ついに、マスコミ(テレビ)が ニュースに取り上げるようになってしまいました。 そして、ロボットに奪われてしまうと 予測さ…

ついに、妄想が現実に・・・

ロボットが同僚になる未来がくる・・・ って妄想をちょっと前に ブログに書いたら www.miemelody.com www.miemelody.com 妄想じゃなくて ホントにそうなりそうだって NHKニュースになっていた! www3.nhk.or.jp 今なら、まだ間に合うと思う。 ロボットができ…

働く人口がどんどん減るのが恐い

妄想です。 同僚がロボットだらけになる…… そんな未来の根本的な原因は 人工知能に仕事が 奪われてしまうだけじゃない。 特に、日本に限れば、 どんどん 働ける人が減っていってる。 もう、聞き飽きましたよね? 少子高齢化って。 ヒトゴトみたいに言ってら…

同僚はロボット……そんな日が来る。

これは妄想です。 今年は、人工知能についての話題が非常に多かったと思います。 数年後には、ほとんどの仕事は人工知能に奪われる? というような10年以上前ならSFの世界の話だろ?と笑い飛ばされるような話がここへきて真実味を帯びてきました。 それが、…

5年後のミライが想像できなくなった。

昔は、けっこう、未来予測が当たったのです。 でも、もう最近は本当に、読めない。 ※実は、未来を読むためのテクニックを 密かに勉強しているんですけどね(秘密) だって、5年前を思い出してみてくださいよ。 5年前、LINEは存在していたのかな? でも、使っ…

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